渡辺 展久(わたなべ のぶひさ) 1978年生まれ 
武蔵野調理師専門学校29期卒後

1997年 (株)聘珍樓、(株)オライアンなどで香港人や有名料理長のもと広東料理を学ぶ
2004年 現存している中国料理古来の技法、調味料の製造を学ぶため単身タイバンコクに渡る
      この経験が現在の料理スタイルに大きく影響することに
      帰国後、当時千葉県初のアジアのご飯とベトナム麺フォーの麺飯屋
      【アジアンヌードル展】を開店
      柏の街にアジアン料理の礎を築く(2012年閉店)
2006年 (株)マンダリンモア設立
2007年 【中国料理 文菜華】開店
      中国伝統技法を基に「旨味と香りを表現する料理人」としての
      独創的料理スタイルが瞬く間に注目のお店となり料理専門誌、
      TVやメディア、書籍に多数紹介される
      調理師専門学校や料理教室の特別講師など地域や若手の育成の場にも積極的に参加
2011年 東葛六市レストランサミットに発足と同時に加盟し
      加盟店舗と地域の食文化の向上をテーマにコラボレーションディナー
      や勉強会、小学校に食育授業を行う